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儲かる廃棄物を“えっ!”と言う方法で“ガッツリ”集めた事例大全!

廃棄物処理業が取組む新営業手法編
2015年12月21日公開
502KB 8ページ
全国各地の廃棄物処理業が取組んできた、「新営業手法」を事例として10個掲載しています。

【事例1】原価を明確に打出し、提案の幅を広げた案件獲得事例
【事例2】大型案件を自社と他社処分場を使って獲得した事例
【事例3】蘇れ!営業会議!大口案件“計画的”獲得事例
【事例4】人工派遣で大型案件を他社から獲得事例
【事例5】非鉄分別提案で鉄スクラップ業と差別化成功事例
【事例6】DM発送で小口案件をかき集めた 待ちの営業事例
【事例7】営業マン集中育成で脱価格競争産廃獲得事例
【事例8】朝一、夜間受入れで実現した解体廃棄物獲得事例
【事例9】地域を面で押さえるブランディング事例
【事例10】大切なお客様を明確化!時間をかけるべきお客様を把握した営業事例

執筆者

株式会社 船井総合研究所 環境ビジネスコンサルティンググループ
チームリーダー 釜谷 洋平

明治大学卒業後、船井総合研究所に入社。一貫して廃棄物業界のコンサルティングに従事し、特に資源をメインテーマにしている。収集運搬ドライバーチェック、処理場のリスクチェック、営業同行といった、現場からの現状把握を元に、業界動向を踏まえた企業のあるべき姿の提示と、その実行支援を得意としている。非鉄の分別・見極めを得意とし、廃棄物業の資源取組をフォローしている。数多くの現場に踏み込んで得た知識と経験を元に、“こうしたい”という思いを一つ一つ現実のものとしていく。

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