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儲かる廃棄物を“えっ!”と言う方法で“ガッツリ”集めた事例大全!

廃棄物処理業の新事業編
2015年12月21日公開
485KB 7ページ
全国各地の廃棄物処理業が取組んできた、「廃棄物処理業が取組む新事業」を事例として7つ掲載しています。

【事例1】資源品を買取って儲かる”持込案件”獲得事例
【事例2】不用品回収を使って一般顧客から40件/月 営業利益60%事例
【事例3】ホームページを使って一般顧客から解体を2000万円/月受注する事例
【事例4】管理業務に参入し、顧客を価格ではなくサービスで獲得する事例
【事例5】総合サービスで大手ゼネコンから案件を獲得した事例
【事例6】一般個人からタダで古紙を集めろ!無人回収BOX月間400t回収事例
【事例7】資源コンビニヤードで「儲かる産廃」獲得事例

執筆者

株式会社 船井総合研究所 環境ビジネスコンサルティンググループ
チームリーダー 釜谷 洋平

明治大学卒業後、船井総合研究所に入社。一貫して廃棄物業界のコンサルティングに従事し、特に資源をメインテーマにしている。収集運搬ドライバーチェック、処理場のリスクチェック、営業同行といった、現場からの現状把握を元に、業界動向を踏まえた企業のあるべき姿の提示と、その実行支援を得意としている。非鉄の分別・見極めを得意とし、廃棄物業の資源取組をフォローしている。数多くの現場に踏み込んで得た知識と経験を元に、“こうしたい”という思いを一つ一つ現実のものとしていく。

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